| 年次大会 |
| CAJ九州では大会テーマを設定して年に1度支部大会を開催しています。 そこでは和やかな雰囲気の中でコミュニケーション学や近接分野の研究者、教育者、社会で実務に携わる方、学生等がコミュニケーションの諸相についての研究・教育・実践の成果を発表し、議論し、そして互いの親睦を深めています。 日本コミュニケーション学会会員であれば九州支部以外の方も発表ができます。また、学会員以外の方でも大会へは自由に参加できます。 |
次回支部大会予告・研究発表募集
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日 時: |
2007年 10月13日 (土) 開催 |
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場 所: |
福岡歯科学園 福岡医療短期大学(福岡市早良区田村) ※地下鉄七隈線次郎丸駅下車 徒歩5分 |
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特別講師: |
山口 実 氏(NGO明日のアジアにかける橋 代表) 九州Bridges over Asian Dreams(BOAD) Kyushu ■プロフィール ICU社会科学科卒。三井物産の国際ビジネスマンとして海外で活動した後、4年前九州に惚れ、会社を早期退職してアジアのかけ橋になるべく活動中。湾岸危機時のイラク人質等数々の修羅場を経験している。現在地元の大学で週4クラス、ビジネス英語の講座を担当するかたわら、学外連携、音楽振興、異文化理解教育、地域ビジネス活性 (焼酎ブームの仕掛け人の一人) の為に尽力している。 また、ジャズシンガー「うしじまあおい」の夫として、3年後のジャズシンガーデビューを目指している。 |
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テ ー マ: |
邦題「危機管理とコミュニケーション」 英題 ”Crisis Control & Communication” |
これまでの支部大会プログラム・報告
| 回数 | 年度 | 大会テーマ | 開催場所 | 大会 報告 |
| 13 | 2006 | 癒し社会とコミュニケーション (Healing society & communication) |
福岡医療短期大学 | |
| 12 | 2005 | 「グローカル」社会とコミュニケーション (Glocal communities & Communication) |
大分国際交流会館 | |
| 11 | 2004 | 異文化交流とコミュニケーション | 沖縄キリスト教学院大学 | |
| 10 | 2003 | コミュニケーション研究の多様性 -課題と方法 |
熊本学園大学 | |
| 9 | 2002 | 異文化コミュニケーションの原点を探る | 日本文理大学 | ○ |
| 8 | 2001 | コミュニケーション能力 -明日への課題 |
長崎純心大学 | |
| 7 | 2000 | 我と汝 -共生のコミュニケーション |
九州大学 | |
| 6 | 1999 | コミュニケーション教育と外国語教育の融合を目指して | 熊本学園大学 | |
| 5 | 1998 | コミュニケーション教育と研究 -現状と展望 |
西南女学院 短期大学 |
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| 4 | 1997 | 外国語コミュニケーション -理論と実践 |
久留米大学 | |
| 3 | 1996 | コミュニケーション教育としての外国語教育 | 日本文理大学 | |
| 2 | 1995 | コミュニケーション教育と外国語教育の接点をもとめて | 久留米工業 高等専門学校 |
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| 1 | 1994 | 国際コミュニケーション -過去・現在・未来 |
長崎純心大学 |