ニュース

「2018年度総会報告」  

 69日(土)に2018年度「総会」が開かれました。
会員の皆さんに2018年度役員、学会賞、2019年度年次大会の開催場所などの情報をお伝えします。
なお、報告事項ならびに審議内容の詳細については10月発行のニューレターをご覧ください。


12018年度の学会役員について
  今年度は半数の理事が改選となりました。高井次郎 氏(名古屋大学)が新しい会長に決まりました。
  役員の名簿を日本コミュニケーション学会のHPに掲載しておりますのでご覧ください。


2.学会賞の授与について
  今年度は論文の部のみの受賞となりました。
  受賞者:明治大学・山口生史 氏
  受賞論文:高齢者介護施設におけるケアの質の認識と職員間の情報共有との因果関係
      (『日本コミュニケーション研究』第46巻掲載)


32019年度の年次大会は6月に関東地区で行われることになりました。
  会場校は現在検討中です。決まり次第お知らせします。


(2018年7月3日掲載)


「2018年度 観光学術学会第7回大会のご案内」  

観光学術学会では、下記の通り、観光学術学会第7回大会を開催いたしますので、ご案内いたします。なお、この案内は観光学術学会会員の方にお送りしておりますが、非会員の方や学生の皆さまのご参加を歓迎します。


■日程:2018年7月7日(土)、8日(日)
■会場:二松學舍大学九段キャンパス1号館・3号館
(九段1号館:〒102-8336 東京都千代田区三番町6-16)
(九段3号館:〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-4
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/about/campus/index.html

■大会プログラム(詳しくはホームページをご覧くださいhttp://jsts.sc/event/meeting/m2018)

<7月7日( 第一日目)>
12:00〜13:00 大学院育成セミナー
13:30〜16:50 シンポジウム「デジタルデバイスがツーリズムにもたらすものを展望する」
*同日、学生ポスターセッション開催

<7月8日( 第二日目)>
9:30〜11:30フォーラム「デジタル時代の地図と観光」
13:00〜 一般研究発表

■参加費
一般:3,000円、学部学生:1,000円、学部学生:500円(発表要旨集なし)<当日のみ>
事前申込期間以降に、参加申込いただきました場合、印刷部数の都合上「発表要旨集」をお渡しできない可能性がございます。この場合も参加費は変わりません。ご了承ください。

■申込:事前申し込みは、6月22日(水)までに『申し込みフォーム』(URL:http://jsts.sc/event/meeting/m2018)から必須事項をご入力ください。なお、当日参加も受けつけますので、参加ご希望の方は直接会場へお越しください。

主催:観光学術学会
共催:基盤研究(B)「現代社会におけるツーリズム・モビリティの新展開と地域」


(2018年6月28日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル研究発表会2018 のお知らせ」  

NHKアーカイブスの学術利用公開では、これまで150組の大学研究者の皆さまにご利用いただき、そこから67本の研究論文が生まれています。その状況を踏まえ、今年度より年1回の研究発表会を催すことになりました。毎回5組の研究者の方に、映像アーカイブ利用ならではの研究成果を、一部番組映像も使いながら発表していただきます。映像アーカイブ研究にご興味のある方は、どうぞご参加ください。

<今年度の開催>
日時: 7月14日(土)13時〜18時 
場所: 東京港区愛宕  NHK放送博物館

★参加申込み等の詳細は、NHK番組アーカイブス学術利用
トライアルホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

(2018年6月15日掲載)


異文化コミュニケーション学会 第33回年次大会について (6月20日締切)  

異文化コミュニケーション学会では、2018年度は国際大会(第33回年次大会)を

2018年 8月8日(水)〜8月11日(土)、中央大学多摩キャンパスで開催すること

になりましたのでお知らせいたします。国際大会を開催するのは1998年に麗澤大学

で開催した時以来、20年ぶりとなります。

大会テーマは「異文化共存に向けて:不確実な未来に共に向きあう」です。
事前登録の締め切りは、6月20日です。下記のURLをご参照ください。
https://sjwc2018.wordpress.com/
国際大会ということで、海外から多くのSIETARの会員が来日される予定です。
ご質問のある方は、sietarjapanconference2018@sietar-japan.orgまで、ご連絡ください。

(2018年6月6日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回公募について (6月29日締切)  

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間  2018年9月〜11月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切    2018年6月29日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

(2018年4月23日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第2回公募について (3月30日締切)  

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第2回閲覧期間   2018年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切    2018年3月30日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

(2018年1月17日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回公募について (12月25日締切)  
学術利用トライアルは、NHKがこれまで放送し、NHKアーカイブスで保存している番組を大学などの研究者に見ていただき、学術的に利用する方法を検討するプロジェクトです。公募で採択された研究者には、東京のNHK放送博物館またはNHK大阪放送局の研究閲覧室で、研究テーマに沿った番組を選んで閲覧し、その成果を研究論文や学会発表などにつなげ、放送文化の発展に貢献していただきたいと考えています。このプロジェクトは2010年からスタートし、これまで100組以上の研究者の方々が参加しています。


応募要項等詳しくはホームページをご覧ください。

(2017年11月16日掲載)


学会開催のご案内 : 1st International Conference on Intercultural Dialogue through the Arts  

詳細はこちらをご確認ください。

(2017年8月28日掲載)


「第33回電気通信普及財団賞」作品募集のご案内 (9月30日締切)  

詳細はこちらのファイルをご確認ください。

(2017年7月20日掲載)


日本語用論学会20周年記念大会について

皆さま
 日本語用論学会では、以下のように20周年記念大会を12月16日(土)17日(日)の2日間、京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス)で開催いたしま す。ふるってご参加ください。なお、研究発表・ワークショップ・ポスター発表の応募締め切りは、7月28日となっています。

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日本語用論学会20周年記念大会

「語用論のこれまでとこれから ―学会20年の歩みとともに―」

 語用論学者としてオースティン、サール、グライスらが想起される頃から数十年が過ぎ、現代の語用論は研究の対象が拡大、複雑化しています。談話研究、会 話分析、ポライトネス、メタファーなど、言語と社会、言語と認知を探究する方向へ、また、英語学の一分野といった位置づけから、対象言語も日本語や世界の さまざまな言語へ、さらに、文脈を伴った実例の重要性に対する認識は、言語研究全般に高まりつつあります。語用論の現況を再確認するとともに、皆様とご一 緒にこれからの10年、20年を展望したく思います。日本語用論学会20周年記念大会にぜひお運びください。
(研究発表の応募締め切りは7/28です。会員専用ページからお申し込みください)


◆日時: 2017年12月16日(土)、 17日(日)  (15日(金)にPre-conference)
◆場所: 京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス)
https://www.kit.ac.jp/
https://www.kit.ac.jp/uni_index/access/
https://www.kit.ac.jp/uni_index/matsugasaki/
https://www.kit.ac.jp/uni_index/campus-map/


詳細は、 語用論学会ホームページ
http://pragmatics.gr.jp/conference_info/next_conference.html
をご覧ください。

(日本コミュニケーション学会 広報局長 小山哲春)

(2017年7月5日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回公募について (6月30日締切)  
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間   2017年9月〜11月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切    2017年6月30日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくはホームページをご覧ください。

(日本コミュニケーション学会 事務局長 高永茂)

(2017年5月17日掲載)


日本コミュニケーション学会関東支部定例研究会のご案内
公共性・雑誌文化とコミュニケーション
 ソーシャルメディアやウェブの利用でコミュニケーションがネットワーク化される中、従来のメディアコミュニケーションで重要な研究テーマであった公論の形成過程や雑誌文化などの公共圏をめぐる争点はどのようにとらえていけるのだろうか?メッセージ産出(production)やメッセージ流通(distribution)の可能性を考察した昨年度の研究会の発表・討議を受け、今年度の定例研究会では、新しいメディアの中でこれまでのメディアを通したコミュニケーションの可能性を考える機会としたい。今回の研究会では、「メディア論・メディア史」、「政治思想史」を専門とするお二人の研究者をお招きし、それぞれの立場から公共性や雑誌文化についてお話しいただく予定である。

日時:2017年3月26日(日)
場所:昭和女子大学 大学3号館3階3S01教室
参加費:無料
参加申し込み先メイルアドレス: k-matsum@nishogakusha-u.ac.jp
(二松学舎大學 松本健太郎)


スケジュール
13:30 受付開始
14:00-14:05 開会の挨拶
14:05-14:55 松田 宏一郎先生 講演
14:55-15:10 休憩
15:10-16:00 松永 智子先生 講演

詳細はこちらの資料をダウンロードしてください。

(2017年3月9日掲載)


多文化関係学会 2016年度第二回関東地区研究会のご案内
異文化感受性発達モデルのミルトン・ベネット博士による1日研修会
「異文化間意識の発達:構成主義パラダイムによる異文化間能力へのアプローチ」 
 
URL:   http://www.js-mr.org

日時:2017年3月12日(日)
  11:00〜17:00
   10:30          受付開始
  12:30〜13:30  ランチ休憩
  15:00〜15:30  ティーブレイク休憩
  18:00〜        懇親会
場所:順天堂大学 本郷・お茶の水キャンパス 第2教育棟 401教室
              http://www.juntendo.ac.jp/access/
言語:英語
参加費:多文化関係学会正会員 2000円,  学生会員 1000円
                非会員一般 3000円,  非会員学生  1000円,
懇親会費:4000円
申し込み期限:2月25日(土)
申し込みはこちらからお願いします。

(2017年2月18日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第2回公募について (3月24日締切)  
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第2回閲覧期間   2017年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
○募集期間    2017年1月〜3月 (24日締切)
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、NHKホームページをご覧ください。

(日本コミュニケーション学会 事務局長 高永茂)

(2017年1月30日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第1回公募について (12月22日締切)  
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間   2017年3月〜5月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
○募集期間    2016年10月〜12月 (22日締切)
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、ホームページをご覧ください。

(日本コミュニケーション学会 事務局長 高永茂)

(2016年11月10日掲載)


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2016年度第4回公募について  
NHKではNHKアーカイブスの保存番組を研究利用していただく試みである「学術利
用トライアル」の公募を、1年半ぶりに再開させていただきました。既に2016年
度は、2回のトライアル公募を済ませ、現在は第4回の募集を以下のホームページ
にて行っております。
(締切は9月23日、採択研究者の研究閲覧は12月から2017年2月になります)
  http://www.nhk.or.jp/archives/academic/
ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局

PDFファイル 「「NHK 番組アーカイブス学術利用トライアル」 2016 年度第4 回募集」

(日本コミュニケーション学会 事務局長 高永茂)

(2016年7月12日掲載)


「日本コミュニケーション学会からのお知らせ」  
2015年6月13日に開催された第45回年次大会の学会総会におきまして、総会出
席者の満場一致によって、日本コミュニケーション学会の英語名称を変更いた
しました。新しい名称は、Japan Communication Association (JCA)です。本
学会ではこれ以降、この英語名称を公式に使用します。長年慣れ親しんだCAJ
ですが、今後はJCAとしてあたらに活動をしてまいります。変更の経緯などは
ニュースレターにて報告いたします。また年内に新しいロゴを作成し、2016年
早々には公式なロゴとその使用規定をお示しいたします。学会会員の皆様のご
理解とご協力をお願いすると同時に、学会の新たなスタートと活動の活性化に
邁進してまいります。
(日本コミュニケーション学会 事務局長 清宮徹)

(2015年6月22日掲載)


第45回年次大会 申し込み開始 詳細はこちら 
(2015年5月15日掲載)



ルーテル学院大学大学院研究フォーラムの開催案内
「実践と研究を繋ぐ効果的な研究デザインと研究方法とは?」 
(2013年7月17日掲載)

詳細:PDF


論文投稿方法の変更


 *【重要なお知らせ】論文の投稿方法が変わりました(2012年9月27日掲載)

  これまで紙媒体の原稿を学会支援機構に送付することになっていましたが、
  今年度より、ワード等で作成したファイルをジャーナル専用のメールアドレスに
  添付して送信していただくよう変更しました。

  投稿の際には、メールの件名を「日本コミュニケーション学会ジャーナル投稿論文」とし、
  (1)論文、(2)シノプシス、
  (3)論文題名と応募者の名前(必要ならば謝辞)、所属、連絡先の電話、番号、ファックス番号、メールアドレス(以上投稿規程参照)、
     ファイル作成に使用した機種を記したもの、以上3つのファイルを添付してください。

   アドレスは以下の通りです。
   journal(@を入れる)caj1971.com
   次号への論文投稿締め切りは2013年7月31日必着です。


会員の著作情報についてのお知らせ
著作紹介申込みの送付先を変更しました。(2012年7月30日掲載)

詳細:PDF


第42回年次大会公開シンポジウム
プレスリリースについてのお知らせ (2012年5月1日掲載)

詳細:PDF


第41回年次大会開催報告とお礼

CAJ会員の皆さま

 2011618()19()に、第41CAJ年次大会が行われました。
 詳しい報告は、ニュースレターなどを通じてご紹介申し上げますが、大会実行委員長として、
 取り急ぎ御礼のご挨拶を申し上げます。

 雨にもかかわらず、多くの会員の皆様にお集まりいただくことができました。
 そして、充実した議論と意見交換が行われました。基調講演の西條先生から、震災への取り組みと
 人間科学に関してお話しいただき、また意義あるシンポジウムを行うことができました。

 研究発表においても、活発な議論が行われましたこと、ご報告申し上げます。
 これらはみな、会員の皆様のご支援とご協力のおかげでございます。ここに深く感謝申し上げます。

 そして来年に開催されます第42回年次大会は、宮原会長が閉会式で述べましたように、
 2012616()17()に、京都宇治市(京都文教大学)にて開催される予定です。
 正式に決定した際には、またあらためてご連絡申し上げます。
 テーマも仮ではありますが、「コミュニケーションと歴史()」を検討しております。
 まだ早いとは思いますが、来年の年次大会に向け、ご発表と参加のご予定をご検討お願い申し上げます。
 最後にもう一度、この度の年次大会へのご参加、ご支援、ご協力に感謝申し上げます。

 第41回年次大会実行委員長、年次大会担当理事 清宮徹(西南学院大学)


年次大会の様子



画像編集:日本コミュニケーション学会広報局




第41回年次大会申込開始のお知らせ


「第41回年次大会」オンライン申込を開始しました。

詳細




図書刊行のお知らせ

『現代日本のコミュニケーション研究』が刊行されました。
詳細は以下をご覧下さい。

詳細



訃報

会員各位
関係各位

日本コミュニケーション学会(CAJ)会長の今堀 義氏(53歳)が2009717日(金)午後、急性心筋梗塞のために逝去され、福岡城南教会において19日(日)に棺前祈祷会、20日(月)には告別式が執り行われましたことをご報告申し上げます。故人のご冥福をお祈り申し上げます。

棺前祈祷会には約600名、告別式には約300名が参列され、故人が生前いかに多くの方々に慕われていたかがわかりました。なお、学会からは、両副会長や多くの理事が参列し、生花2基を供えさせていただきました。

会長としての任期は2年目に入ったばかりであり、これから学会をさらに良い方向に導くために強いリーダーシップを発揮してくださることを期待していただけに、突然の訃報に理事会メンバー一同、大変なショックを受けております。

現役の会長を失うという緊急事態にあたり、今後の学会の体制については、早急に協議したうえで会員諸氏にご提案申し上げます。会員諸氏および関係各位のこれまで以上のご支援を賜れば幸いです。よろしくお願い申し上げます。

2009728
日本コミュニケーション学会
副会長(総務)松本 茂


年会費納入状況のオンライン確認について
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